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    <title>歯と蜜</title>
    <description></description>
    <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>移転します</title>
      <description>&lt;br /&gt;
あたらしいところはここ！です！！&lt;br /&gt;
&amp;rarr;&lt;a href=&quot;http://hariorio.blog12.fc2.com/&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot;&gt;hariorio.blog12.fc2.com/&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;こちらがちょうど１００００hitということで、&lt;br /&gt;
そのリクエストなどありましたら移転先で受け付けたいと思います！&lt;br /&gt;
今までありがとうございました！これからもどうぞよろしくお願い致します！！</description> 
      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/%E3%81%94%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%A4/%E7%A7%BB%E8%BB%A2%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ラブ！</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注入ッ！ちゅっちゅっ！！←&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お久しぶりでございます、&lt;br /&gt;
芦野です。&lt;br /&gt;
今回は、今朝りむちゃんから届いた絵文字の紹介をしたいと思っております。フフッ←&lt;br /&gt;
わたしとりむちゃんを模したモノやねんけどこれがメチャクチャ可愛くてな…！朝から悶えてん！&lt;br /&gt;
それがこちら！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左：芦野&lt;br /&gt;
右：りむちゃん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですね∩＾ω＾∩これがまた似てんねん…！&lt;br /&gt;
これからは芦野をイメージするときはこの絵文字を思い出して貰えばと思いますb&lt;br /&gt;
さらにな、メールじゃハートがりむちゃん側から飛んできててね、そんなん送られたらちょっと嬉しすぎるやん…！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで悶えてました＾＾&lt;br /&gt;
りむちゃん朝からステキなものをありがとね////ちゅっちゅっ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてでは近況をちょっとだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事を書かずにいるうちに物忘れの度を越した物忘れが激しくなり記憶はぼろぼろのまんまですが、眠るまでのあいだ、１日分の記憶は保っていられるので、普段の生活にはまあ大きな差し障りもなく、平和に過ごしております＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題があるといえば妹のせいで新羅受けに目覚めてしまったことくらいです。&lt;br /&gt;
目覚めてから毎日一生懸命妄想に励んでいるのに翌日になると思い出せないので今ここに書けないことくらいです。&lt;br /&gt;
このあいだすっごいシモい(わたしだけが)面白い話思いついたのに…！クソッ！←&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日がちょうど２週に１回の病院の日だったんですが、先生も今のところ記憶が消えるのがなんでかはわかんないみたいでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと自分の中の比率が男寄りになったり女寄りになったりする感覚があり忙しいんですが、それはいいことだと。一番いっしょにいる時間の長い母曰く、わたしが女と男を行ったり来たりしているのはなんとなくわかるそうです。雰囲気も話し方も変わると。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしの中では人格交代しているわけではないのでふしぎな感覚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
んでね、話戻るというか、昨日の話なんですけど、めずらしくも２人の友人からわたしに電話があって、しかも１人目としゃべり終わって「じゃーねー＾＾」て切った直後に２人目から着信があったのでまじビックリしました。&lt;br /&gt;
謀ったようなタイミングでくると普通に驚いてしまうよね…！&lt;br /&gt;
とくに普段わたしに電話とか滅多にないからね…！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
M代、Kさん、昨日はほんまありがとうございました！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長くなってきたし今回はこのへんで打ち切ります！&lt;br /&gt;
…てゆか忍者絵文字ちゃんと表示されんのかな…不安。携帯からでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.yureruyokono.blog.shinobi.jp/notitle0121.gif&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.yureruyokono.blog.shinobi.jp/Img/1282105231/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://file.yureruyokono.blog.shinobi.jp/notitle0123.gif&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.yureruyokono.blog.shinobi.jp/Img/1282105232/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://file.yureruyokono.blog.shinobi.jp/notitle0122.gif&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.yureruyokono.blog.shinobi.jp/Img/1282105233/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%B3%E3%82%81%E3%82%82/%E3%83%A9%E3%83%96%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>二人きりの世界</title>
      <description>&lt;br /&gt;
※恋患いの拡大解釈&lt;br /&gt;
※ヤンデレ爆発注意！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;風の強い日だった。&lt;br /&gt;
高く遠い空で雲がちぎれるようにして飛んでいる。流れは速く、きっとあの暗い雲は俺たちの元へ「あッ」と言う間に辿りついてしまうんだろうなと俺は思考のすみっこでなんとなく思った。そしてあの雲は雨を降らす。確実に。そんなことをヘンな確信を持って感じながら俺は目の前の奴を眺める。見詰める。奴はどうにも心もとなく思えるひょろいからだで、足で、ふらつくこともなく立っていた。奴は雲のような男だった。あの雲のように、俺の心を不安にさせる。不安を煽る。俺は奴のそんなところがどうにも不思議で仕方がなくて、そして惹かれたのだ。そう、俺は惹かれたのだ、確かに、こいつに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;ふうん」&lt;br /&gt;
風が奴の前髪をさらった。うつくしく配置された顔立ちが一瞬、あらわになって、隠れた。その顔はたぶん綺麗と呼ぶべきものなのに、俺にはなぜか綺麗に見えない。それはどうしてなのか、いままでずっと考えてきたけれど、未だに答えは出ない。たぶんきっと理由は難しいものではなくて、もっと簡単な、たとえば中身が滲み出しているとか、そんな程度のことなんだろう。そんなふうに思える。実際、奴は性格が捻くれている。&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;ふうん、って。もうちょっとなんかあるだろ」&lt;br /&gt;
「なに？」&lt;br /&gt;
「なにって。だから、おまえ友達だっただろうが。なんかねーのか、つかあるだろ」&lt;br /&gt;
「だからなにが」&lt;br /&gt;
「だからこう&amp;hellip;あーもういいや。おまえ心当たりない？友達だろ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さよならをわらうにんげんをどうおもう？」&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;へ、」&lt;br /&gt;
「さよならをわらう人間をどう思うか、って聞いたんだ」&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;いや、言ってる意味がよくわかんね、つか俺は」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼女はしんだ、たぶんね。行方不明だって話だったけど、きっと見つかることはないだろう。だけど俺はね、嬉しいんだ。わかる？彼女がいなくなって嬉しい。彼女がこの世からいなくなって嬉しい。君の世界からいなくなってしまったのが嬉しい。彼女はもう二度と君に声をかけられない君と会話を交わせない手を繋げないキスができない抱き締めあえない愛の証を残せない。俺はそれが嬉しい！とてもね！！俺はさよならをわらうよ、俺は彼女との永遠のお別れが悲しくはないよ、そんな俺を君はどう思うかな？否定するかな？批判するかな？嫌いになるかな？俺はこういうことを言うと君に嫌われるかもしれないと思いながらこういうことを口にしているわけだけれど君は実際どう思った？やっぱり認められないかな？俺は彼女を消したって、君と一緒に居たいんだけど」&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;ちょ、ちょっと待て、話についてけない、えっ、じゃあ、あいつは」&lt;br /&gt;
暗い雲は俺の予想通り「あッ」と言う間に俺たちの世界を黒く染め激しい雷と共に雨を降らし出した。野蛮なほどの雨があいつの声をさえぎって、俺たちの関係をまるで蜃気楼みたく曖昧なものにしていく、なのになあなぜ、なぜおまえは笑っているんだ。黒い大きな蝙蝠傘から覗く口元は確かに笑んで俺の不安を煽る。心の奥のやわらかいところに触れる、覗き込む。ああそうだ、俺は、俺はそれでも、だからこそ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;おまえ、またやったのか」&lt;br /&gt;
「うん」&lt;br /&gt;
「何度目だよ」&lt;br /&gt;
「さあ&amp;hellip;何度目だろ？」&lt;br /&gt;
「勘弁しろよ&amp;hellip;後片付けとかすんの、誰だかわかってんのかよ」&lt;br /&gt;
「わかってるよ」&lt;br /&gt;
「最低だなおまえ&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
「君は言えない」&lt;br /&gt;
「てめえがいなきゃこんなになんかならなかったんだよ」&lt;br /&gt;
「なにそれ告白？」&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;かもねー」&lt;br /&gt;
「うれしい」&lt;br /&gt;
「やめろきしょくわるい」&lt;br /&gt;
「ひっで」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうだ、俺は酷い男だ。だって俺は、奴が何をしようと、俺のせいで起こす行動ならなんだって許せる。俺は酷い男なんだ。なあ、さっきおまえは俺の世界の話をしたよな。だけどなあ、しらないだろ。俺の世界には、最初からおまえしかいないんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E5%B0%8F%E8%AA%AC/%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E3%81%8D%E3%82%8A%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>よっこらせ（笑）</title>
      <description>&lt;div id=&quot;diary_body&quot; class=&quot;FANCYURL_EMBED&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はい地雷っ！どどーん &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもスルー可！というよりむしろ、どんどんスルーして下さい&amp;larr; &lt;br /&gt;
やってみたいよ！という方はコメかなんかで連絡プリーズ(^^) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～ボカロ地雷バトン～ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは地雷です！ &lt;br /&gt;
これを踏んでしまった人はボカロで一番好きな曲の歌詞を日記のタイトルにして下さい！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下にあるボカロの曲、知ってますか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌える：◎ &lt;br /&gt;
聴いたことある：○ &lt;br /&gt;
曲名だけなら：△ &lt;br /&gt;
知らない：&amp;times; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌えるって上手くなくてもいいよね・・・？(&amp;acute;・&amp;omega;・｀) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みっくみくにしてあげる♪：　◎ &lt;br /&gt;
ワールドイズマイン：　◎ &lt;br /&gt;
メルト：　◎ &lt;br /&gt;
初めての恋が終わるとき：　○ &lt;br /&gt;
恋は戦争：　○ &lt;br /&gt;
下剋上：　◎ &lt;br /&gt;
炉心融解：　◎ &lt;br /&gt;
悪ノ召使：　◎ &lt;br /&gt;
リグレットメッセージ：　△ &lt;br /&gt;
人柱アリス：　△ &lt;br /&gt;
初音ミクの消失：　○ &lt;br /&gt;
裏表ラバーズ：　◎ &lt;br /&gt;
ダブルラリアット：　◎ &lt;br /&gt;
ブラック★ロックシューター：　◎ &lt;br /&gt;
桜ノ雨：&amp;times; &lt;br /&gt;
magnet：　◎ &lt;br /&gt;
右肩の蝶/リン：　○ &lt;br /&gt;
右肩の蝶/レン：　◎ &lt;br /&gt;
ペテン師が笑う頃に：　◎ &lt;br /&gt;
サイハテ：　○ &lt;br /&gt;
1925：　◎ &lt;br /&gt;
BossDeath：　&amp;times; &lt;br /&gt;
Cyclone(Ver2)：　&amp;times; &lt;br /&gt;
HAKOBAKO PLAYER：　○ &lt;br /&gt;
IMITATION BLACK：　○ &lt;br /&gt;
フランベルジェ：　&amp;times; &lt;br /&gt;
時忘人：　&amp;times; &lt;br /&gt;
いろは唄：　○ &lt;br /&gt;
カナリア(あわあわＰ)：　&amp;times; &lt;br /&gt;
ブルーロータス：　&amp;times; &lt;br /&gt;
カギロヒ：　&amp;times; &lt;br /&gt;
カゲフミ：　△ &lt;br /&gt;
ダンシング☆サムライ：　○ &lt;br /&gt;
二息歩行：　◎ &lt;br /&gt;
ハカマイリ：　&amp;times; &lt;br /&gt;
千年の独奏歌：　△ &lt;br /&gt;
幻想論：　&amp;times; &lt;br /&gt;
ココロ：　△ &lt;br /&gt;
忘却アリス：　△ &lt;br /&gt;
君が悲しい時には：　&amp;times; &lt;br /&gt;
恐怖ガーデン： 　△ &lt;br /&gt;
愛情レゾンデートル：　△ &lt;br /&gt;
カラクリアゲハ：　△ &lt;br /&gt;
愛情狂現：　△ &lt;br /&gt;
星夜の騎士：　&amp;times; &lt;br /&gt;
ワーミー・アナーキー：　&amp;times; &lt;br /&gt;
桜吹雪：　△ &lt;br /&gt;
火葬曲：　&amp;times; &lt;br /&gt;
パラジクロロペンゼン：　◎ &lt;br /&gt;
結ンデ開イテ羅刹ト骸：　◎ &lt;br /&gt;
逆罪行進曲：　&amp;times; &lt;br /&gt;
鎖の少女：　△ &lt;br /&gt;
闇色アリス：　△ &lt;br /&gt;
金の入り日に手風琴：　&amp;times; &lt;br /&gt;
アンチクロロベンゼン：　○ &lt;br /&gt;
ワールズエンド・ダンスホール：　◎ &lt;br /&gt;
サンドリヨン：　○ &lt;br /&gt;
マトリョシカ：　◎ &lt;br /&gt;
しねばいいのに：　◎ &lt;br /&gt;
弱虫モンブラン：　◎ &lt;br /&gt;
ぽっぴっぽー：　○ &lt;br /&gt;
モザイクロール：　◎ &lt;br /&gt;
なまえのないうた：　&amp;times; &lt;br /&gt;
え？あぁ、そう。：　◎ &lt;br /&gt;
なんとなく言ってみたい言葉：　○ &lt;br /&gt;
ホシメグリ：　△ &lt;br /&gt;
愛迷エレジー：　◎ &lt;br /&gt;
ローリンガール：　◎ &lt;br /&gt;
心拍数♯0822：　○ &lt;br /&gt;
Sweet's Beast：　&amp;times; &lt;br /&gt;
ラストソング：　&amp;times; &lt;br /&gt;
Mrs.パンプキンの滑稽な夢：　○ &lt;br /&gt;
ARiA：　&amp;times; &lt;br /&gt;
妄想スケッチ:　○ &lt;br /&gt;
OVER：　&amp;times; &lt;br /&gt;
指きり:　○ &lt;br /&gt;
天楽 :　&amp;times; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１番うしろに、この中にない曲で自分が好きな曲を一曲足して下さい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;rarr;愛ト茄子ト平和ナ果実 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふあああ楽しかった！！カラオケ行きたい！！！(&amp;gt;_&amp;lt;) &lt;br /&gt;
付け足す曲パンダヒーローと悩んだんだけどパンダヒーローのほうはきっとだれかがどっかで付け足すよね・・・ということで(^^) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あっそうそう、ボカロ繋がりでひとつ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こないだボカロ厨の妹に「十面相」て曲をオススメされました。 &lt;br /&gt;
理由は「あじこの歌だから」。 &lt;br /&gt;
「は？」って思いながらまあ一応検索して聴いてみたら多重人格の女の子をテーマにした歌だったんですけど、それがね、凄かったんですよ。おそらく想像で詩書いてるんだろうけどよく調べられてて。それだけに若干グサグサくるとこもあったんですけど、曲調もすっごいカッコよくてPVもステキだったんでオススメですｂｂ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし聴いたことなくて興味のある方いらっしゃいましたら一度検索かけてみて下さい(^^) &lt;br /&gt;
タイトルは「十面相」、「十面相」です（通販のテレビCM風に）！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3/%E3%82%88%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%89%E3%81%9B%EF%BC%88%E7%AC%91%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>love,love,love,for,you</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
※DRRR!!&lt;br /&gt;
※臨也&amp;rarr;静雄&lt;br /&gt;
※臨也がヤンデレ　ご注意下さい！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君の笑顔が愛おしかった。&lt;br /&gt;
君の笑顔が狂おしかった。&lt;br /&gt;
君の笑顔が憎くて仕方なかった。&lt;br /&gt;
どうしてもぶち壊してやりたかった。&lt;br /&gt;
だって、俺が君のことを考えるだけでこんなにも暗い想いに囚われていくのに、君はそれに気づかぬまま愛する人と幸せに、だなんて、そんなのおかしいだろう？不公平だろう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いいいいいいざあああああやああああああああくうううううううううううんんん？！！」&lt;br /&gt;
振り向くと声の方から何故か自転車が飛んできた。声の主に当たりをつけて微笑みを浮かべる。&lt;br /&gt;
「うおっとシズちゃん、今日も朝から元気だねえ」&lt;br /&gt;
「『元気だねえ』じゃねえ！臨也てめえ！おまえだろ！！」&lt;br /&gt;
「なにが？」&lt;br /&gt;
「この写真学校中に貼って回ったのだよ！！！」&lt;br /&gt;
そう言って震えるシズちゃんの手（どうやら怒りに震えているらしい）（どうでもいいけど）には数枚の紙が握られている。具体的に言うと一枚の写真を拡大しプリントアウトした紙だ。どうでもいいけど。&lt;br /&gt;
「さあ？どうだろうねえ」&lt;br /&gt;
「ふざけんな！てめえ以外にこんな下らねえマネする奴いやしねえんだよ！正直に言えコラ！！」&lt;br /&gt;
「正直に言ったら俺に何かいいことでもあるわけ？どうせどっちにしたってシズちゃん俺を殴らないと気が済まないんでしょ？ていうか今時殴って物事解決した気になるとか古いよ。そんなの昨今少年漫画でもないよ。少年漫画だってある程度話し合いとかするもんだよ。正義の味方気取るならある程度相手の事情も汲まないと」&lt;br /&gt;
「うるせえ！わるいが俺は正義の味方じゃないんでな。虫の居所がわるくなったらたまには手だって出すぜ。とくにおまえ相手にはな」&lt;br /&gt;
「たまにはって。シズちゃんが暴力に走るのはいつものことじゃない」&lt;br /&gt;
「それもぜんぶてめえがいらねえことしなかったらねえっつってんだよこのクソノミ蟲があああああああああああああ！！！！！」&lt;br /&gt;
どこからその声出してんの？声帯壊れない？と言いたくなるような大声を出してシズちゃんは手に持っていた紙を破り捨て、代わりにそのへんにあった机を手に掴んだ。その席に座っていた男子生徒の身体が硬直する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その紙にはシズちゃんがとある女子生徒と手を繋いで下校する様子を撮った写真が大きくプリントアウトされていた。推察どおり、それを校舎中の壁という壁に貼って回ったのは俺だ。下らないことをするとお思いだろう。だけどその手間のかかる作業の中で俺がどんな気持ちでいたか、シズちゃんはしらない。全然しらない。しっていてはくれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あのね、シズちゃん、愛しさ余って憎さ百倍って言葉しってる？&lt;br /&gt;
あれさあ、笑わせるよね。&lt;br /&gt;
愛してるならその愛が憎しみに変わるなんてことあるわけないじゃない。&lt;br /&gt;
バカらしいよね。&lt;br /&gt;
でもさあ、そんなことがあるんだよ。その言葉がずっと生き残ってきたのにはちゃんと意味があって、つまりそうして愛を憎しみに変える人間がとても多いってことなんだよ。ふふ、バカらしくて涙出てきちゃうだろ。&lt;br /&gt;
そして俺もそんなバカな人間のひとりってわけ。バカらしすぎて涙も出ないね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ねえ、不思議に思ったことない？&lt;br /&gt;
君今までいっぱい告白されてきただろ。いっぱいとは言わないまでも十人くらいには言われたよね。『好きです、付き合って下さい』って。その返事を君がしないうちにその子たちがみんないなくなってしまったこと、不思議に思ったことはない？みんな行方不明になって、君の前から姿を消しただろ？&lt;br /&gt;
突然だけど予言をしてあげるよ。その今君が破り裂いた紙、その紙に君といっしょにプリントされてた女の子、その子明日にはいなくなってるよ。そして二度と君の前にあらわれることはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怒り心頭に発した状態のシズちゃんが手当たり次第に掴んだものを投げながら俺のことを追ってくる。その顔には俺に対しての怒りが満ちていて、だけどすみっこのほうに自分といっしょにいたばかりに写真を晒された彼女への罪悪感が覗いてる。ねえ、シズちゃん、やめて、やめてよ。俺の目の前で俺以外の誰かのことを考えるのはやめて。俺だけを見て。じゃないと今、君に向けて伸ばしたこの腕が、指先が、止まることをしらずに君を壊してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暗い欲望と焦りが俺の背中を濡らしていく。それは冷えた感覚になって背筋をなぞるように脳髄へと忍び込んで俺の理性をぶち壊す。その瞬間が俺はいつも怖くて仕方がなくて、なのに俺の手はいつも止まることなく君へと伸びて君の幸せを奪おうとする。ねえ、ねえ、ねえ、お願いだ、俺を止めて。俺を止めてよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君が不幸せになれば俺はいつだってこの手を止めて君の幸せを願いともに死ぬことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/drrr--/love-love-love-for-you</link> 
    </item>
    <item>
      <title>どうでもいい話を</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
しますよ☆（ｳｻﾞッ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞いてくれ！&lt;br /&gt;
最近わたしこと芦野汎音は（なぜ名乗った）、改めて戯言シリーズにハマってるというか、いまさら人間シリーズを買って読んでるんですけども、それに当たって、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もしも人間シリーズがアニメ化されたらメインキャラクターのキャスティングはどうなるか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのを考えてみました～ｷｬッ！&amp;larr;（＾＾）&lt;br /&gt;
たぶん今までにすでにたくさんのひとが考えておられるでしょうし、それを抜きにしてもまじでどーでもいー話なんですが今回はそれを聞いてもらいます！なにしろ真剣に考えたんでね！（もっと他のことを真剣に考えてくれ頼むから）　では、いきます！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
零崎一賊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
零崎双識・・・小/西/克/幸&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
零崎軋識・・・中/井/和/哉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
零崎曲識・・・向/井/理（このひとは実写）（なぜとか言わない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
零崎人識・・・高/山/み/な/み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無桐伊織・・・福/圓/美/里&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
匂宮出夢/理澄・・・雪/乃/五/月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西東天・・・藤/原/啓/治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
架城明楽・・・成/宮/寛/貴（このひとも実写）　もしくは森/田/成/一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
哀川潤・・・皆/川/順/子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
想影真心・・・小/林/さ/な/え&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
玖渚友・・・望/月/久/代&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敬称略！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなもんかな！&lt;br /&gt;
曲識さんは読んでるあいだ向/井さんの姿でしか思い浮かべられなかったので向/井さんになりました。架城さんもおなじく。出夢と理澄は・・・理由は自明ということで（＾＾）人識くんと哀川さんは逆も考えたんですけどこっちのがしっくりくる気がしたので・・・いーちゃんも考えたかったんですけど幾ら考えてもピタッとくる声が浮かばなかったので今回はナシで。思いついたらまた書きます。うん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あーまじでアニメ化しないかなー。ちょっと殺戮が過ぎるので無理かなという気もしますが。でもそれ言ったらね、こないだ見たプロファイラーなドラマの１話もかなり怖かったですよ。さらに言うならせぶみさんととうまさんがウヒャッ！なあのドラマだって結構な怖さでしたよ。あれが大丈夫なら戯言だって大丈夫なラインなんじゃないかな。いや、戯言はともかくとして人間のほうは大丈夫なはずだ。だって直接的な表現そんなにないもん。デュラと同レベルだもん。うんうん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、芦野は人間シリーズのアニメ化を真剣に推奨します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%B3%E3%82%81%E3%82%82/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%84%E3%81%84%E8%A9%B1%E3%82%92</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あけましておめでとうございます！！</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう６日だけどね！！！&lt;br /&gt;
なんでわたしはなんでもかんでもこう遅いんだろうね！！出遅れにも程があるよ！！&lt;br /&gt;
とりあえず皆様、今年もどうぞ芦野をよろしくお願い致しますｍ（__）ｍ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年はねー芦野はやせるよ！もううやせるよ！！－５ｋｇだよ！！&lt;br /&gt;
見てろよおおお！！！&lt;br /&gt;
あと髪を伸ばす。念願のロングにする。まわりには似合わないよショートにしとけよって言われまくってるけど気にしない。伸ばします！志保ちゃんヘアーにするんだーうへへへへへ（&amp;acute;&amp;forall;｀*）その前に一旦前髪切ろうかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、抱負も一応書いたところで（一応かい！）、真紗代から昨年回して貰ったバトンをやってみようと思います！遅い！またも！！ごめんね真紗代！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではいきます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バトン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今から上げられる&lt;br /&gt;
条件のみ答えてね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付き合える&amp;hellip;〇&lt;br /&gt;
ちょっと考える&amp;hellip;△&lt;br /&gt;
絶対無理&amp;hellip;&amp;times;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;rArr;背が高い・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;背が低い・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;可愛い・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;格好いい・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;年上・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;年下・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;おらおら・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;甘えた・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;優しい・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;束縛する・・・&amp;times;&lt;br /&gt;
&amp;rArr;遅刻魔・・・○　これはわたしは言えない・・・（＾＾；）&lt;br /&gt;
&amp;rArr;短気・・・&amp;times;&lt;br /&gt;
&amp;rArr;自己中・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;M・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;S・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;見た目こわい・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;喧嘩っ早い・・・&amp;times;&lt;br /&gt;
&amp;rArr;ﾑｷﾑｷ・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;色白・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;ギャル男・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;スポーツマン・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;モテる・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;ナルシスト・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;ニート・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;オタク・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;ゲーマー・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;マザコン・・・&amp;times;&lt;br /&gt;
&amp;rArr;面白い・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;酒好き・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;ギャンブル好き・・・&amp;times;&lt;br /&gt;
&amp;rArr;やくざ・・・&amp;times;&lt;br /&gt;
&amp;rArr;ホスト・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;中毒・・・何中毒？&lt;br /&gt;
&amp;rArr;すべて割り勘・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;女々しい・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;バツイチ・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;友達の元カレ・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;友達の兄弟・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;遠距離・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;初めて会った人・・・いや初めて会った人とどうなって付き合うことになるんだ&lt;br /&gt;
&amp;rArr;ナンパ・・・△&lt;br /&gt;
&amp;rArr;手が早い人・・・&amp;times;&lt;br /&gt;
&amp;rArr;不器用な人・・・○&lt;br /&gt;
&amp;rArr;女好きな人・・・○　本能のままに生きてるんですね、わかりますこのケダモノが！！&lt;br /&gt;
&amp;rArr;好きかどうか試す人・・・△　めんどくさい&amp;larr;&lt;br /&gt;
&amp;rArr;過去の事を話す人・・・△&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず確実にギャル男はわたしのことを好きにならない。&lt;br /&gt;
これ自分がどういう人が好きかとかそういう話じゃなくて自分の性格を鑑みてこの人はわたしのこと好きにならへんなとか絶対うまくいかないよねとかそういうのも含まれてきちゃいますよね。あと最初らへんの、なんですか、格好いい人ですか。そんなの好きじゃない人いるのか？！格好よくない男がいいなあなんていう人いるのか？！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしはよくブス専だと言われますが（だからわたしに格好いいと言われてもあんまりアテにならない）（ごめんね☆&amp;larr;）格好いいって中身も含まれる言葉ですよね。だったら格好よくない男がいいぜなんていう女はいないでしょう。&lt;br /&gt;
まっなんだかんだ言ったって、このバトン付き合えることを前提にしてるんで付き合えねえわたしが答えてもなんの意味もないんですが（＾＾）　このバトンはりむりむとすなみちゃんに回させて頂きます。ふたりの好み知りたい・・・////</description> 
      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3/%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>最後の一日</title>
      <description>&lt;br /&gt;
大晦日ですなあ。 &lt;br /&gt;
今年も今日で終わりかー。 &lt;br /&gt;
今年も新年を迎えられることが本当に嬉しいです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０１０年にわたしと関わりを持って下さった皆様、本当にありがとうございました！ &lt;br /&gt;
引き続きどうぞよろしく！！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこれは私事な上メッチャ図々しいお願い事なんですが、わたしのリア友でジャニーズカウントダウン撮れるよ！ていう方！よかったら録画して後日わたしに見せて貰えませんか&amp;hellip;あれってDVD出る？出ないよね？？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うちの家族と交渉した結果ガキ使に負けてん&amp;hellip;orz &lt;br /&gt;
よろしくお願いします！！！ &lt;br /&gt;
&amp;hellip;って最後の日に何言ってんねんって感じですが＾＾心のいやらしさが&amp;hellip;///&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%B3%E3%82%81%E3%82%82/%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E4%B8%80%E6%97%A5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>中学生だったころ</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウタコちゃんとこから勝手に掻っ攫ってきました（＾＾）うふふ&amp;larr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中学生時代バトン】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１：中学生時代のあだ名を教えてください?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあさん&lt;br /&gt;
もっさん&lt;br /&gt;
（本名）ちゃん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２：制服はどんなでしたか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒のブレザーに緑を基調にしたリボン、灰地に赤・緑のチェックスカート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３：恋をしていましたか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
してましたねーはつ恋でしたねー（&amp;acute;｀）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４：告白はしましたか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しませんでした！チキン！！！&lt;br /&gt;
ていうか男の人とどーとかなる自分が想像できなかったんすよね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５：告白されたことはありますか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学時代はないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６：中学生時代に仲良しだった人とは今も友達ですか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達ですよーメッチャ仲良しですよー！！&lt;br /&gt;
変わらず仲良くしてくれてありがとう大好きなんだからね！ちゅっちゅっ！！（＊&amp;acute;з｀）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７：部活はしていましたか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書道部でした。&lt;br /&gt;
ほんとは帰宅部に入りたかったのに帰宅部は入部禁止だったんですよね。&lt;br /&gt;
まったく酷い話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８：当時はまっていたものと言えば？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まるマ・BLEACH・ハンターハンター！！！&lt;br /&gt;
あと京極堂とかぎんたまとか大好きでしたもう漫画と小説とアニメに生きた中学時代でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽でいうと椎名林檎との出会いが衝撃的でしたね。&lt;br /&gt;
YUIも学校で知りました。&lt;br /&gt;
今も大好きなんで当時とは言えないですけど（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９：誰かと大喧嘩したことはありますか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかすっごいつまんないこと（たぶん授業の課題かなんか）でシノと大喧嘩した覚えがある。でもわたし自分の意見を譲らずに、間違ってると思ったら「違うよ」って言ってくれる人大好きなんでそれでベタ惚れしましたね。喧嘩することによって仲が深まることもあるんだってのを身を持って知った瞬間でした（&amp;acute;///｀）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10：好きだった科目は？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国語（おもに現代文）・社会（おもに歴史）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11：嫌いだった科目は？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数学全般・理科全般　かんっぺきに文系なんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12：塾には通っていましたか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通ってませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13：「あイター」な思い出は？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか・・・思い出せばいろいろ・・・ほら・・・ね。そういうお年頃ですから・・・・・・笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14：当時流行っていたテレビ・アニメは？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BLEACH！！！&lt;br /&gt;
クラスのめっちゃ絵の上手い子が自分のファイルに鰤のキャラをいっぱい描いてたのが印象的だったのを覚えてます。自分もしたかったけど自信なくてできなかったっていう・・・笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15：「ちゅうがくせい」の文字で携帯変換のトップに来るのは？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ち・・・違う&lt;br /&gt;
ゆ・・・勇気&lt;br /&gt;
う・・・受けに&lt;br /&gt;
が・・・が&lt;br /&gt;
く・・・ク&lt;br /&gt;
せ・・・世間は&lt;br /&gt;
い・・・イイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16：実は不良でしたか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不良やなかったんですけど問題児ではありました（＾＾）学校行ってなかったんで&amp;larr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17：異性を異性として意識していましたか？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性恐怖症やったんでそういう意味ではかなり。&lt;br /&gt;
恋愛対象としては強く意識はできてなかったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18：中学生の頃の将来の夢は？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イラストレーターかアニメーター　または挿絵画家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19：一番クラスがまとまっていたのは何年生のとき？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３年はほぼ行ってないんでようわからんのですけどたぶん２年のとき・・・？かな？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20：忘れがたい思い出は？?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
修学旅行のとき、仲良し６人組が同室になったはずやったんですけど５日も６日もいっしょに生活してるうちにものすごい険悪な雰囲気になって最後の夜が最悪な感じで更けていったこと。自分のきもち伝えんのとか、互いのきもち汲みとんのとか、すごいむずかしいなって思った。人それぞれ感じるところがちがうなってこともこのときはじめて明確に意識した気がします。ちょっと忘れがたい思い出かな（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はい、おしまい！&lt;br /&gt;
今になって思い返すと、やっと「昔のこと」として区切りつけられる気がしますね。わたしなんかは中学校から先世間様というところにほぼ出てないのでこのへんで感覚が止まってるんですよね。いまでも外に出たらこのころとおんなしような目で見られるような気がしてる。&lt;br /&gt;
バレーとかできなくてももう誰も何も言わんやろうってことは想像ついてるんですけどねー笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、こっからこないだのカウンセリングの話！&lt;br /&gt;
なんでわたしの話はいっつもこんな長いんやろな！前フリも長けりゃ本編も長いもんな！！読むの疲れるわ。というわけで今日は短めにいきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、つまり昨日やねんけど、のカウンセリングはおもに幼少期の話をしました。&lt;br /&gt;
まわりの話してることがぜんぜんわからんかったこと、意味がわからへんかったこと、まわりの言葉がわからんから自分の言葉も伝わってる確信が持てへんかったこと。だからまわりの仕草とか空気、を読む努力を必死でしたこと。仲間の輪にも入れへん、先生にも問題児扱いされる自分がきらいでしょうがなかったこと。絵を描くことを友達づくりに利用したこと。絵だけがわたしのとりえやと思うようになっていったこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話してるうちに「これわたしほんまに大丈夫かいな色んな意味で」て思い出したけどしょうがないよな。そうやったんやし。&lt;br /&gt;
それから今でもまわりの文脈とかを読み切れへんというか、そこなんか飛んでる、と思うときがあるというか、ようするに理解しきれへんくて見当違いのこと言ったりして脳みその出来疑われるときもあるけど自分の思ってることをこうして文章にできるようになったので昔よりはずっとずっとラクです、というようなことを言いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当カウンセラーFさんからは「幼い、その、幼稚園とか小学校とかのころっていうのは、年代だけで適当にこうまとめられるけれども、大人になるに従って、自分の興味のあるものを自分で選んで見たり、読んだりして自分のなりたいものっていうのに近づいていきますよね。そのことによって自分と似た感覚？考え？とか、そういうもの、を持った人たちがまわりに集まってきたりして、『似た集団』ができてくると思うんです。そうすると、汎音さんにも汎音さんと似た感覚を持った人が集まってくるわけで、幼かった頃よりはずっと、生きやすくなると思いますよ」というようなことを言われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、そのとおりだなあと。今自分のまわりに居てくれてる人やって、家族を除けば似た感覚、考え、やりかた、をしてる人ばっかりやもんね。本当の『共感』を持ち合える人といるのはやっぱりラクやし、楽しいわ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のわたしにはまだまだ、知識とか経験、といったものが欠けてるし、わたしはそういうものをもっともっと自分の中に詰め込みたい。それが思うようにできへんのが口惜しいところやけど、できるかぎりでいい、詰め込みたい。そんでもっともっと、「わたしと似た感覚を持って、わたしの知らないことを知っている人、挑戦している人」っていうのに会いたい。わたしは人が好きやから、できるだけたくさんの人に会いたい。会いたい。会いたい会いたい会いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せやけど実際問題、人に会うということはわたしの場合むずかしいです。「人に会う」なんていうそれだけのことが、ムチャクチャにむずかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのでわたしは考えました！&lt;br /&gt;
「文章でのやりとりだって人柄が出るわけやし、文章によるやりとりをたくさんの人とできる職、というのを探せばいいんではないか」これやったらあんま外に出んでええし（そんな職があればやけど）、わたしの欲を満たしつつ「食べて、生きる」っていう大切な条件を満たせる、ナーイスアイディア。イェイ。&lt;br /&gt;
というわけでゆるりとですが職探しに入りたいな。探すだけやけどね（＾&amp;omega;＾）&amp;larr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうわけで、「これ短文か？」て感じですけどもここらへんで今回の記事は終わっときます。読んで下すった方、ありがとうございました（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%B3%E3%82%81%E3%82%82/%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E7%94%9F%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%82%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ラブ　ノー　ワン　バット　ミー　！！</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※DRRR!!&lt;br /&gt;
※臨也&amp;rarr;静雄&lt;br /&gt;
※アホみたいにデレデレな臨也さんがいます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出逢い方をまちがえたのだ。今となってはそうとしか思えない。彼に俺ひとりを見てもらう方法としてはああいうやり方がベスト、だったはずだ。その証拠に高校生活の３年間、俺は予想していた以上にあいつに時間を喰われることになったし、さらにそのあと４年にわたってずーーーっと喧嘩しっぱなし、だなんてアホなことになっている。つまりやっぱり、俺ひとりを見てもらう方法としてはあれがベストだったわけだ。でも出逢い方としてはベストでなかった。ああもう、なんでこんなことに。俺はあいつとの喧嘩で人生を終わらせる気はさらさらなかったんだけど。んでもってこういうふうに有名になる気もさらさらなかったんだけど。今じゃ俺たちは「池袋２４時間戦争コンビ」なんてまるで仲良しごっこしてるみたいな愛称で呼ばれて俺たちの命がけの喧嘩はさながら池袋名物だ。これを見るためだけに来る女子のみなさんもいると言うのだから、もう本当にどうしようもない。俺はね、シズちゃん。こんなふうに目立ちたかったわけではなくて、ていうかそもそも目立つのは俺の得意とするところじゃないっていうかどちらかというと俺は黒幕思考なのであって、ようするに何が言いたいかというとそろそろこんな喧嘩ごっこ止めにして俺に愛されちゃわないかってこと！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんで伝わらないんだろう、俺が最初にああいう出逢い方を望んだのだって、結局のところシズちゃんを愛したかったからだった。いやまあその時点ではシズちゃんのことなんて話にしか聞いてなかったわけだけど、俺はこいつは使えると思うと同時に愛してやろうと決めたんだ。だからあんなに派手に挑発して、俺しか目に入んないように、当時はまだ情報屋としちゃ駆け出しだったから大して稼いでなかったってのにそのなけなしの金まで使って目を惹こうとしたのに。俺のきもちはこれっぽっちも伝わらなかった。新羅なんかに言わせると「君は愛情表現ってヤツを１８０度捉え間違えてるんだよねー」ってとこなのかもしれないがそういうおまえはどうなんだって話だ。首無しの人外を心底愛す変態のクセに。いやでもあいつの場合その愛情が伝わってるからそれでいいのか？ちくしょうこの俺が変態に負けるなんて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもシズちゃんがあそこまで話の通じないヤツだなんて俺だって予想外だったんだよ。だってあの変態闇医者の愛してる首無しの運び屋さんは首がないのに言葉が通じるじゃないか。シズちゃんはちゃんと首もあるし五体満足なのに人間の言葉が通じないんだよ。そんなの相手にどうやって愛を伝えろってんだよ。わかんないよ。ああちくしょう。シズちゃんのくせに俺を悩ませるなんて。つかシズちゃんは俺のことどう思ってんの？むかつくなあとかそんなとこ？そんな相手に７年も喧嘩売り続ける？信じらんない。シズちゃんの脳みそがわかんない。ダメだ、いちど新羅に頼んでシズちゃんの脳みそ解剖してもらおうかな。そんで俺にシズちゃんの思考回路がどうなっちゃってんのか教えてくれ頼むから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ねえ、たとえば、たとえばの話だよ。もし愛してるヤツがいたとして、そいつのことをずっと愛しちゃってるとして、「愛してる」って言えたら、そいつに向かってきちんとまじめに言えちゃったなら、なにか変わるんだろうか。変わってくれるんだろうか。「愛してるから愛してよ」って、それだけでなにか変わるんだろうか。この、おふざけみたいな喧嘩ごっこよりもっと素敵な、ラブがフィーバーしてる世界にいけるんだろうか。ねえシズちゃん！今日こそキミに俺は言うよ。人混みの中頭ひとつ分突き抜けたその細いバーテン服の背中に向かって、ねえシズちゃん！！「ねえ！」愛してるから俺を愛して！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しののめの誕生祝いにあげた作文で「はおちゃんにしてはめずらしい糖度高めの話だ」と言われたのでさらに糖度の高い話をめざして書いてみました。そしたら臨也がただのかわいそうな人になりました。&lt;em&gt;ごめん臨也・・・&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかししののめに言われてあらためて自分の書いた文章群を読み返してみたらたしかに糖度むっちゃ低いていうかひどい話ばかりでした・・・わたしは臨也と静雄をどこへ向かわせたいのか&lt;br /&gt;
互いに愛が伝わらない、とか擦れ違ってる話がどうやら自分は好きらしいですね。ライクとラブの違いだったりラブとラブなのに方向性が違うせいで噛み合わないとかそういう。んで互いに悶々するという。わたしの萌えは悩みにあるんだな・・・哀愁諦観萌え！＼（＾O＾）／&lt;em&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://yureruyokono.blog.shinobi.jp/drrr--/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%80%80%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%80%80%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%80%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%80%80%EF%BC%81%EF%BC%81</link> 
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